とてもテリのある淡水真珠をペンダントネックレスに作らせていただきました。
唐草の透かしにふくらみを持たせ、優しいペンダントになりました。
とてもテリのある淡水真珠をペンダントネックレスに作らせていただきました。
唐草の透かしにふくらみを持たせ、優しいペンダントになりました。
南洋黒蝶パールのネックレスはフォーマルはもちろんカジュアルスタイルにもお使いいただけるネックレスです。
他のパールネックレスにはない、ブラックカラーの高級感がひときわファッションを際立たせてくれます。
南洋黒蝶パールは、『黒蝶貝(クロチョウガイ)』から産出され、タヒチ産のものから良質な黒パールが採取されることで有名です。
黒蝶パールのカラーは幅広く、グリーン系、ブラック系、レッド系、ブルー系など様々な色合いがあります。
そのなかでも『ピーコックグリーン』と言われる色は、その名の通り、クジャクの羽を連想させる大変美しい究極の色とされています。
黒蝶パールは大きいもので15㎜ほどまで産出されます。
最近では9㎜以下のパールは多く産出されますが、大きな珠は年々少なくなってきており、ますます希少性が高くなっています。
『フォーマルとして、娘や孫に受け継いでいけるパールネックレスを。。。』というご要望もたくさんいただきます。
アトリエ・エヌツーでは、お客様のご希望のものを一からお探しさせていただいております。
また、ネックレスに合わせたパールのピアス、イヤリングもお作りすることができますので、お気軽にお問合せください。
スリランカにて、原石からオーダーカットしたサファイアで
ステーションネックレス、指輪、イヤリングの3点セットをオーダーいただきました。
薄い原石だったので、両面ともファセットカットしてあります。
カラーも形もひとつひとつ違います。
サファイアはルビーと同じコランダムという鉱物です。
ルビーはクロムの混入で赤色になり、ブルーサファイアは鉄とチタンの混入で青色になります。
赤以外のコランダムはすべてサファイアとよばれます。
通常、サファイアといえば青いものを指します。
その他の色のものはファンシーサファイアと呼ばれ、イエロー、グリーン、ゴールデン、オレンジなどがありニッケルやコバルトが入ってそれぞれの色になります。
サファイアの動画はこちら
両面にファセットカットが施してあるので、表裏がありません。
ステーションネックレスには最適です。
サファイアの間にラウンドのダイヤモンドを入れたデザインで、ステーションネックレスをお造り致しました。
ファンシーカラーのサファイアの色の組み合わせを考えるのもオーダーの楽しみのひとつですね。
長さは約90㎝。
1連でも2連でもお洋服に合わせて着けていただけます。
こちらのステーションネックレスに合わせて、リングとイヤリングもご注文いただきました。
ラウンドのダイヤモンドを入れて、サファイアの形が続くようなデザインに。
サファイアに厚みがないので、指なじみもよく、とても着けやすいリングとなりました。
イヤリングはダイヤとサファイアを3つずつ使用。
サファイアのランダムな形とポンポンと散りばめられたダイヤが可愛らしいですね。
同じサファイアのルースで、ネックレス、リング、イヤリングのそれぞれ素敵なジュエリーが出来上がりました。
パープル、イエロー、グリーン、、、優しいサファイアのカラーが素敵です。
厚みのないサファイアなので、どのアイテムも使いやすく出番が多くなりそうですね。
マルチカラーのパールのネックレスをご用意させていただき、ピアスも黒蝶パールとゴールデンパールと左右の色を変えコーディネートいたしました。
1.5ctのライトブラウンのハートシェイプダイヤモンドをペンダントネックレスに作らせていただきました。
ダイヤモンドの周りに細かいミル打ちを施しました。
ミル打ちはひとつひとつ手作業で打っていきます。
根気のいる作業です。
グラデーションカラーのブリオレットカットサファイアのネックレスです。
サファイアはルビーと同じコランダムという鉱物です。
ルビーはクロムの混入で赤色になり、
ブルーサファイアは鉄とチタンの混入で青色になります。
赤以外のコランダムはすべてサファイアとされますが、
通常、サファイアといえば青いものを指します。
その他の色のものはファンシーサファイアと呼ばれ、
イエロー、グリーン、ゴールデン、オレンジなどがあり
ニッケルやコバルトが入ってそれぞれの色になります。
こちらのネックレスはブリオレットカットのサファイアがグラデーションになっています。
ブリオレットカットはしずく型の表面全体に
小さなファセットで囲うようにカットされていて、
どの方向から見てもキラキラと輝きとても魅力的で人気あるカットです。