ペンダントネックレスを作らせていただきました。
お名前の『RIO』をデザインされました。
最初のデザインのご提案からお話を詰めさせていただき、全体のフォルムはしずく形に変更させていただきました。
透かしの『O』は可愛らしくリンゴの形に。。。
ペンダントネックレスを作らせていただきました。
お名前の『RIO』をデザインされました。
最初のデザインのご提案からお話を詰めさせていただき、全体のフォルムはしずく形に変更させていただきました。
透かしの『O』は可愛らしくリンゴの形に。。。
動画を更新しました。
【K18 ラピスラズリ・ダイヤモンド リング】
ラピスラズリ
ダイヤモンド 0.346ct
高品質なラピスラズリのルースで指輪を造らせて戴きました。
ラピスラズリは硬度が低いので、18金で取り巻いて留める伏せこみという石の留め方をしました。
石をダイヤメレの連留めではさみ、また、側面から見て唐草の透かしを入れてみました。
ゴージャスな存在感のある指輪になりました。
動画を更新しました。
【Pt900クリソベリルキャッツアイ・ダイヤモンド リング】
クリソベリルキャッツアイ3.308ct
ダイヤモンド0.201ct
お客様が海外へ旅行に行かれた際に買われたキャッツアイの指輪のリフォームです。
キャッツアイの色合いと唐草の透かしが落ち着いて高級感あふれる指輪になりました。
お着物にも素敵にフィットします。
ラベンダーヒスイ 42.220ct・ダイヤモンド 0.472ct のリングをご紹介いたします。
こちらのラベンダーヒスイは、原石から丁寧にカットを行ったナチュラルのヒスイ。
人工的な処理を施していない、やさしく淡いラベンダーカラーが魅力です。
42ctを超える迫力あるサイズ感でありながら、ふっくらとしたカボションカットと高い透明感によって、重たさを感じさせない上品な印象に仕上がっています。光を受けるたび、内側からやわらかく発光するような美しさをお楽しみいただけます。
デザインには、アトリエ エヌツーならではの透かし細工を贅沢に取り入れました。
繊細な唐草模様を丁寧に施すことで、大粒のヒスイに軽やかさと奥行きを与え、和の趣を感じる優雅な佇まいに。側面やアーム部分にまで細工を施した、細部まで見応えのある仕立てとなっております。
周囲にあしらったダイヤモンドがラベンダーカラーをより美しく引き立て、落ち着きの中にも華やかさを感じさせる作品に仕上がりました。
お着物にも美しく馴染み、日本的な美意識を感じさせる特別なラベンダーヒスイリングです。
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■Pt900 ラベンダーヒスイ ダイヤモンド リング
ラベンダーヒスイ 42.220ct
ダイヤモンド 0.472ct
オーダー品となります。
お見積りはお問い合わせください。
動画を更新しました。
【Pt900 エメラルド・ダイヤモンド リング】
エメラルド 2.544ct
ダイヤモンド 1.068ct
お母様から譲られたエメラルドの指輪をリフォームされました。
エメラルドのモース硬度は8で擦り傷のつきにくい石なのですが、衝撃に弱く、注意が必要です。この指輪の場合は、爪で留めるのではなく、石の廻りを取り囲むように石を留めた事で、石への衝撃からの保護も目的としています。
オーソドックスではないけれども、落ち着いた今までにない指輪が出来上がりました。
動画を更新しました。
【Pt900 ダイヤモンド リング】
ダイヤモンド0.320ct
透かしのエンゲージリング。
片側に「向日葵」の花のモチーフを入れ、世界にひとつのこだわりのエンゲージになりました。
動画を更新しました。
【Pt900 ピンクサファイア・ダイヤモンド リング】
ハートシェイプのピンクサファイアを中心に、全体を唐草などの透かし飾りにしました。
手造りならではの透かしの技法です。
唐草のパーツをひとつひとつ造り、それを仕上げした後、溶接して組み立てていきます。
『2017オーダーメイド受注会&新作発表会』に向けて新作を制作中です。
DMに載せたネックレス、リング、ブローチの制作途中。
こちらはプラチナのダイヤモンドネックレスですが、
トルソーにあてて全体の配置やバランスを確認しているところです。
このようなデザインはご注文を受けてから、お客様に合わせてお作りすることなります。
オーダーメイドならではですね。
こちらは、透かしのブローチの制作途中です。
唐草パーツをロー付けしています。
とても細かい作業です。
伝統的で繊細なデザイン。
透かしの技術は熟練職人にしかできない技法です。
日本のジュエリー職人のなかでもこの技術を習得した職人は数えるほどしかいません。
アトリエ・エヌツーの代表的なジュエリーです。